2010年04月13日

仕分け第2弾、ネット生中継は1万人限定?(読売新聞)

 1万人規模の同時視聴を想定――。

 政府の行政刷新会議が23日から始める事業仕分け第2弾では、昨年11月の第1弾でのインターネット中継で、内閣府ホームページにアクセス(接続)が集中して接続障害が生じた反省から、当初から同時視聴可能な人数を1万人に設定することになった。

 7日に明らかになった運営方針によると、仕分け作業は2チーム同時並行で行い、各チームは4人の国会議員と、30〜40人程度選んだ民間の仕分け人の中から当日に都合のつく10人前後で編成。傍聴席は各チームごとに200〜300人分を用意する。

 会場は東京・日本橋と東京・西五反田の民間施設2か所をリストアップして最終調整中だ。事業仕分け前半では50前後の独立行政法人、後半は公益法人を対象とする。

楽天戦で大量殺人する…大学生、2ちゃんねるに(読売新聞)
0歳長男に暴行、父逮捕=頭を蛇口にぶつける−大阪(時事通信)
より使いやすい家電へ 音声機能 視覚障害者らをお助け(産経新聞)
覚醒剤密売人の被告 「子供と住もうと」裏稼業ズルズル(産経新聞)
<二十歳の手紙>自殺した生徒の七回忌に…母の元に届く(毎日新聞)
posted by ナガサワ ヒトリ at 03:56| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。